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いちご(その2)

毎日のお仕事お疲れ様です。

 この時期になると⛄も多く毎日除排雪に追われてた毎日のようでしたが

 今年はここ数年の異例の大雪に比べ少なく???(あたりは⛄だらけのようだけど)

 いちご(私)も含め除雪担当者は役所関係の対応等に頭を悩ませてる今日この頃です。

 

 さて 今日は なんの日? 

  正解は  ”” エアメールの日 ””

1911年のこの日、インドで、飛行機によって初めて郵便物が運ばれた。アラハバードで開かれていた博覧会のアトラクションとして、会場から8km離れたナイニジャンクション駅まで6000通の手紙が運ばれた。ナイニジャンクション駅からは普通に列車で運ばれたそうです。✈ ✈ ✈ ✈

みなさんご存知ですか? いちごの概要・見分け方(選び方)・保存方法をちょっと載せてみます

【 いちごの概要 】子供から大人まで人気のイチゴは、おいしいだけでなく、ビタミンCが豊富に含まれている果物です。中ぐらいの大きさなら5~6粒も食べれば1日の所要量(100mg)を満たしてくれます。イチゴといえば、かつては「女峰」や「とよのか」が主力品種でしたが、今は「とちおとめ」や「あまおう」「紅ほっぺ」などが主流。イチゴは10~20年くらいで世代交代が行われるため、次々に新しい品種が誕生しています。

 

 

【 いちごの見分け方(選び方)】果皮のツブツブがクッキリしていて、へたが青くて元気なもの。また表面に傷がなく、ツヤのあるものを選びましょう。果皮の色の濃淡は品種によって異なりますが、赤が均一で鮮やかなものがよいでしょう。ただし、イチゴは収穫後も赤くなる性質があります。果皮が赤くても、へたに鮮度がなくて、香りを感じないものは要注意です。熟す前に摘まれて、時間の経過で着色した可能性があります。パックで販売されている場合は、底に傷んだものや色の薄いものがないかもチェックしましょう。イチゴ狩りの場合は、全体が赤く染まってへたが反り返り、へたの下の部分に小さな裂け目ができているものがおすすめです。イチゴは完熟すると、果実がふくらんでへたの下にひび割れができます。ツブツブは「種」といわれますが、厳密にはこのツブが「果実」で、この1つひとつの中に種が入っています。赤い実の部分はめしべの土台となる「花床(かしょう):花托(かたく)」が発達したものです。

                     

 

【 いちごの保存方法 】乾燥を防ぐためラップに包むかポリ袋に入れて冷蔵庫の野菜室へ。水洗いをすると果皮が弱るので、食べる直前に洗いましょう。なお、へたを取ってから水洗いすると水っぽくなるうえ、ビタミンCが流れてしまうので、洗うときはへたつきのまま洗います。イチゴは日持ちしないので、なるべく購入した当日に食べることをおすすめします。収穫日や品種にもよりますが、遅くとも2~3日中に食べきりましょう。イチゴはへたとは反対側の先端(果頂部)のほうが糖度が高いので、大きいイチゴはへたを持って食べるよりも、先にへたを取って、へた側から食べると最後まで甘味を感じられます。食べきれない場合は、冷凍しておくとよいでしょう。水洗い後、水気をしっかりと取り、へたを取ってから冷凍庫へ。半解凍にしてイチゴミルクにしたり、スムージーやソースなどにするとおいしく食べられますぉ (^^♪

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